2013/06/01

Borderlands 2: クリーグ三周目本編ソロを終える

ぴぃ~っかぴかの、い~っちもつぅ~♪(意味深)

クリーグをコツコツと進め、本編三周目をソロで終えました。

ネタキャラかと思いましたが、プレイしてみると非常に面白いキャラですね。レイビング レトリビューションを覚えると、中二病全開ポエムを聞けるのでオススメです。

僕はヘルボーンに偏ったビルドで、マニアのリリース ザ ビーストは取らずに進めましたが、ライト ザ フューズは取得し、セカンド ウィンド用にしていました。三周目ブラッド ウィング戦は、急降下回避に失敗したらスキャッグへ自爆して立て直し、という流れでサクッといけました。なにより、『導火線に火を付けろ!』の表示が燃えてきて良いじゃないですか。

てめぇらまとめて⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン

ヘルボーン ツリーしか分かりませんが、Wiki のクラス解説にあるように、総じて、クリーグのペースにハメられる場合は「俺様 Tsueeeeee!!!」、そうではない場合は「調子に乗って済みませんでしたー!!」という感じですね。巨人に屈服したサシャのように。

ヘルボーン中心では自身の着火状態維持が重要ですが、維持を続けるとなるとシールドはゼロ、ライフは常時減少状態が普通になります。このため、敵をエレメント効果状態にし、エレメンタル エンパシーでライフを回復し続ける流れが必要になります。
この流れにある限りは、他キャラならば引くべき状況でも死ぬことはなく戦い続けられると言いますか、突っ込まないとヘルボーンの意味が無いと言いますか。
逆に、この流れを作れない状態に陥る(作ることに失敗する)と、ヘルボーンの利点が全て失われて雑魚に成り果てるという感じです。

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